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夢が気になるとのリクエストが新しいお友達北陸のEroEroのKiraさんからありました。Kiraさんの妄想?現実?な興奮描写にはいつもどきどきです。

さてそれではさっそくですが篠makoの夢劇場のはじまりです…

グループ何人かで高松空港に降り立つ(旅行なのかなあ?)
宿泊先の近くのボロアパートで最愛の彼女と再会。
薄暗いアパートの廊下みたいな場所で、あったかい缶コーヒーを持って、寒そうに背中を丸め、にこにこと話しかけてくる彼女がいる。
うれしくて涙があふれるかと思いきや、まるでつきあっている2人のように自然な会話が普通に進む。いたって普通の楽しい時間が流れる。(意外!)
そして脈絡もなく突然、彼女は消え、次の場面に。(さすが夢!)

(途中は印象薄く、忘れたので省略…)

帰ることになり、高松空港行きの電車にギリギリ飛び乗る。が、乗り換えてもいないのにいつのまにかバスに変わっていた。(さすが夢!)ふと、忘れ物に気づく、あせる。何を忘れたか思い出せない。
高松空港がなぜか山の中、しかもヒーロー戦隊が派手に戦いそうな場所…処理後 高松空港
注:イメージ

空港に近づくと木の舟に乗り換え泥?の中を船頭さんの人力で進む。処理後 泥舟
注:イメージ

ここで目が覚めた。

彼女と何を話したか、どうしても思い出せない。それでも久々に(夢だけど)出会えて、話できたことがうれしくてうれしくて…。正直夢から覚めたときは残念だったけど、すぐ気持ちが切り替わり、なぜかすごくさわやかな気持ちになれました。

話した内容は忘れても、「心地よさ」が残り続ける夢の力って偉大ですね。

一部しか思い出せず、中途半端な紹介になりましたが、それでもこの夢にはどんな隠れたメッセージが込められているのか、知りたいです。
夢の分析が好きな方、自称「夢心理学研究家」の方、あるいは、なんの根拠もない自分だけの夢の法則を信じている方…などなど、コメントいただけたらうれしいです。






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2009.02.27 Comment:4 | TrackBack:0
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